大橋秀行の名言
自分が誇れるのは世界チャンピオンになったことじゃなくて、何度負けても立ち上がってきたこと。
タグ: スポーツ, ボクシング, 成功関連する名言
大橋 秀行(おおはし ひでゆき、1965年3月8日- )は神奈川県横浜市生まれの元プロボクサーで、世界ボクシング協会 WBAと世界ボクシング評議会 WBCの世界ストロー級(現・ミニマム級)王者に輝いた。現役時代の異名は"150年に一人の天才"フェニックス(不死鳥)"。横浜高等学校~専修大学中退
現在は地元・横浜に大橋ボクシングジムを開設しており、教え子の川嶋勝重を世界ボクシング評議会 WBC世界スーパーフライ級王者にまで育て上げている。
また、川嶋勝重を徳山昌守の世界王座に挑戦させる際、「徳山には決定的な弱点が3つある。川嶋は1Rで徳山をKOするだろう」と予言し、見事的中させた。
この名言の1つ前の名言はリチャード・バックの名言、次の名言はジェームズ・アレンの名言です。